2010/09 38歳 治療期間:2年 治療法:顕微授精

妊娠の秘訣・心がけていた事

とにかく諦めることなく信じて治療に臨んだこと。これに尽きます。自分がすべきことは、生活リズムを見直し、体調管理をし心身共にリラックスした状態で(といっても不安定になりますが)。あとは中山先生におまかせしたことでしょうか。自分ではそれ以上、どうすることもできませんでしたから。

その他(通院・治療費・家族など)

家と職場の間にあり、通院はそれほど苦にはなりませんでした。
夫も全面的に協力してくれ、採卵のときも同行してくれたことは大きな支えになりました。一人よがりな治療でなく、夫婦共に望んだもの(治療)であったことが何よりだと思っています。

治療中の方へのアドバイス

2年もの間治療に通い精神的に追いつめられることも多々ありました。ただ夫婦ともに「子は授かりもの」だから。その日が来るのをじっと待とうと考えていたし、何より、中山先生をとても信頼していたので、必ず良い結果が得られることを信じて疑いませんでした。
治療のステップアップのタイミングも大事です!!

スタッフへのご意見など

いつも笑顔で対応して下さったことに本当に感謝しています。
もしスタッフのみなさんが笑顔を向けて下さらなかったら、根気よく通院できなかったかもしれません。(これは本当です。)
無事に第一子を出産しましたら、第二子もどうぞよろしくお願いします。


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