ASKA培養室(Lab=laboratry)の自慢は人(ひと)。
全国の実力施設から集結したスペシャリスト集団です。
時に不妊治療クリニックの心臓部とも呼ばれる培養室は、
不妊に悩むご夫婦からお預かりした大切な卵子や精子、受精卵をお預かりし、育む場所です。
みなさまに安心して治療を受けていただくために、
この『ASKAレディースクリニックLab』サイトでは、普段は見ていただくことができない培養室の施設内部、
そして体外受精や顕微授精、胚凍結保存などの流れをご紹介いたします。
WORK
胚培養士は、不妊治療における重要なプロセスを担うスペシャリストです。
卵子や精子の取り扱い、授精操作、胚(受精卵)の培養、凍結保存、胚移植の補助など、多岐にわたる業務を行っています。
POLICY
ASKA培養室では、3つのPOLICYをもって業務を遂行しています。
1. 安全性の重視:取り違え防止のための「ダブルチェック体制」の徹底
2. 技術力の向上:ベテラン胚培養士の積極的な採用による技術の洗練
3. 知見の取得:生殖医療に関する学会へ積極的に参加・発表
GALLERY