子宮内膜の受容能検査(ERA)のご案内

対象

 

受精卵を移植しても不成功が続く

 

高齢のため何度も治療するチャンスがない

 

貴重な受精卵のためベストな状態を作りたい

 

子宮内膜の受容能検査(ERA) 医療法人明日香会 ASKAレディースクリニック
 

子宮内膜着床能検査(ERA)とは

着床ウインドウつまり子宮内膜が受精卵を受け入れる最適な時期には個人差があります。

Igenomix社が開発したERA検査では、51%の人でウインドウのズレが報告されています。

着床ウインドウを調べ最適な時期に胚移植をすることで着床率の向上が期待されます。

子宮内膜の受容能検査(ERA) 医療法人明日香会 ASKAレディースクリニック

子宮内膜細菌叢(フローラ)検査 慢性子宮内膜炎検査のご案内

対象

 

受精卵を移植しても不成功が続く

 

妊娠するが流産してしまう

子宮内膜細菌叢(フローラ)検査 医療法人明日香会 ASKAレディースクリニック
 

子宮内膜細菌叢検査、慢性子宮内膜炎検査とは

腸内や皮膚、口腔内には様々な菌が住み着いて細菌叢“フローラ”を形成しています。

子宮内にはラクトバチルス属の細菌が豊富に存在しており、雑菌の増殖を防いだり、病原体を死滅させる効果があります。このフローラが乱れていると不妊症や不育症の原因となることが分かってきました。

最新のDNA解析技術を用いることで、子宮内フローラ検査ができるようになりました。

異常が認められれば、プロバイオティクス(サプリ)で治療ができます。

検査諸費用(税別)

子宮内膜受容能検査(ERA)
検査料 130,000
診察投薬料 別途 36,000

 

 

子宮内膜フローラ検査
検査料 33,000

 

※ERA検査と同時に行う場合は、20,000

 

子宮内膜細菌叢(フローラ)検査 医療法人明日香会 ASKAレディースクリニック 子宮内膜細菌叢(フローラ)検査 医療法人明日香会 ASKAレディースクリニック
 


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